7月20日 ノウゼンカズラ(凌霄花)  花言葉 名誉


画像


                                       ノウゼンカズラ科 ノウゼンカズラ属 中国原産



      今、あちこちで見かける夏の魅力いっぱいのお花


      つるが木にまといつき、天空を凌ぐほど高く登ることから

      「凌霄花」という名がついたそうです

      ぴったりのいい名ですね。











この記事へのコメント

2011年07月20日 20:47
本物そっくりでありながら
もう一つの花になっています。
そこが素晴らしい!
絵が描けない私は写真に撮ることで
花を描こうとしていますが、
それもままなりません。
とても勉強になります。
m's garden
2011年07月21日 07:22
龍さん
コメントありがとうございます
向日葵に次いで町で見かける夏の色ですね
花はそのまま描かずに構成しながら描いています
写真と違うところは、じぶんのイメージに持ってくる
自由度が高いところでしょうか。
なかなかイメージどおりできたことはありませんが・・・。
2011年07月30日 23:58
ノウゼンカヅラはうちの庭にあるのですが、家に張り付くので困ります。前に病気で1年間なにもできなかったとき、相当覆い被さってしまって、業者にとってもらったほど。この色は日本のノウゼンカズラのようですね。うちのはフランス産らしく、もっときついです。日本の朱はいいいろですよね。それが見事に出ていますね。
m's garden
2011年08月01日 23:00
ののはなさん
鮮やかで大きいのがフランス産なのでしょうか?
1年も病気されたこたがあるのですね。それは大変でしたでしょう・・・。
ノウゼンカズラは傍目にはきれいですが、他の木まで多い尽くすように咲く強いお花のようでほおっておくとやっかいなようですね。