7月13日 テッポウユリ 花言葉  純潔

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無垢なお花を無垢なまま表現するのは至難の業・・・・。



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銀の額に入れて完成。


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朝の散歩で「野カンゾウ」発見  

六甲山で日陰で楚々と咲いている「ササユリ」を見ましたが

こちらは日向でさく、まさに「野のユリ」ですね



この記事へのコメント

2011年07月15日 14:22
ユリも華やかなお花ですね。私の好きなお花のひとつです。
テッポウユリと言うだけあって、お花にも葉にも勢いを
感じます。
質問しても良いでしょうか? 私は、デッサンした上に絵具を
塗っていますが、その絵具が乾いてから、その上に塗り重ねて
いくのでしょうか?それとも、半乾きの状態の上に、絵具を塗
り重ねても良いのでしょうか? どちらも有りですか?
どうぞよろしくお願い致します。
m's garden
2011年07月17日 08:22
リンゴさん
どちらもありでいいと思います。
それぞれの効果を使い分ければ決め付けなくてもいいでしょう
ただドライした上にウェットのほうが色が濁らないので
澄んだ画面に仕上がります。また濡れた上に色を重ねると
思わぬ滲みや色の効果がありますが、濁りやすいので気をつけると
いいと思います。いろいろやってみて感をつかむことでしょうか。
2011年07月30日 23:51
そうですね。こうした白いお花、たしかに難しいですね。ユリの形って絵にするの難しそうです。わたしなど足もとどうしたらって悩みます。
m's garden
2011年08月01日 22:28
ののはなさん
そうなんです。ユリの純白さをかこうとするなら花をあまりいじらず、
まわりの空気を描くほうがうまくいくような気がします。