5月10日 カーネーション(和蘭石竹)  花言葉   清らかな慕情

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                                 バラとカーネーション


カーネーションはcoronation flower冠飾の花の意味。ギリシャ時代から観賞用の花として親しまれ学名Dianthus caryophyllusはギリシャ神話の神「ジュピターの花」という意味だそうです。
母の日に贈るようになったわけは・・・?。アメリカの南北戦争中に、アン・シャービスという女性          
が「母の仕事の日」と称して、敵味方問わずに、負傷兵の衛生状態を改善するために地域の女性に呼びかけ活動した。彼女の死後2年経ってその娘のアンナさんが教会で記念会をもち白いカーネーションを贈ったことが始まりとされています。(翌年も人々が集まりアンナさんがお母さんの好きだった赤いカーネーションを全員に贈った。)今では5月の2週目の日曜日が「母の日」とされています。(Wikipediaより)


母の日に贈る花としてバラやカーネーションは定番ですが、以外とその言われについては知らない方も多いのでは・・・
調べるまでわたしも知りませんでした。

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         我が家で咲き始めた
        ピエール・ド・ロンサールとアンジェラ                  続いてシュネービッチェン
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           何年か前、母の日に娘からもっらたバラ。じか植えして大きくなりました。
           名前はわからない・・・。

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この記事へのコメント

ミズナツキ
2008年05月10日 11:20
鮮やかな色彩とにじみが素敵です。
m's garden
2008年05月10日 15:29
ミズナツキさん
 プレゼントする絵はやはり鮮やかな色が喜ばれる気がします。

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